Activity Report 2012

白内障の手術を受けました

2012年4月20日

 4月9日、4月10日、私の長年の念願であった白内障の手術を 三井記念病院で受けました。

 手術は痛くも痒くもなく、あっという間に終わりました。術後は、 視界が明るくなり、近視の視力も良くなり、新しい目を頂いたようです。

 医療技術の進歩に驚き、素晴らしいと思いました。

Apr.20.2012 Syouji Akimoto

▲トップへ戻る

国破れて山河あり。

2012年3月28日

国破れて山河あり。山河破れて、やまと心あり。頑張ろうニッポン。

宿命的な災害大国日本は、再び創り上げなければ陥没する時代に入ったようです。(奇しくも4月28日はサンフランシスコ講和条約発効60周年)

go for it japan
stay strong japan
stay hungry
stay foolish!

「首都直下 揺れ分布図」日本経済新聞(2012年3月31日付)

「首都直下 揺れ分布図」
日本経済新聞(2012年3月31日付)

「被害想定、秋までに公表」日本経済新聞(2012年4月1日付)

「被害想定、秋までに公表」日本経済新聞(2012年4月1日付)

日本経済新聞(2012年4月3日付)

日本経済新聞(2012年4月3日付)

▲トップへ戻る

浦和東警察署と大規模災害発生時における浦和中央自動車教習所の使用に関する協定書を締結しました

2012年3月16日
(浦和東警察署にて)

浦和東警察署と大規模災害発生時における浦和中央自動車教習所の使用に関する協定書を締結しました浦和東警察署と大規模災害発生時における浦和中央自動車教習所の使用に関する協定書を締結しました

▲トップへ戻る

東日本大震災から1年を迎えて

2012年3月11日

復興から再生へ―震災1年

March.11.2012

 2011.3.11東日本大震災 1年が経ちました。

 私は、武蔵浦和駅で、地震に遭遇いたしましたが、林立する高層マンションが振動する光景には驚愕し、重大な大災害が発生した事を予感いたしました。

 被災地の復旧・復興はスピード感が欠けており、被災民の不満は募っておるようです。

 施政者は、復興・再生には、移転も含めて戦略的なビジョンに基づいた長期的に安心出来る生活の街づくりをしてほしいと思います。

 ガレキ、原発、増税、特に暴走が懸念される北朝鮮、領土問題を含むロシア、中国、韓国問題、予想される首都圏大地震の恐れ、毎日が戦時体制のようであり、社会心理的不安定さは留まるところを知りませんが、「生きる価値観」を変えないと永遠に続くストレスから解放されないのでしょうか・・・・・・ がんばろう日本。

▲トップへ戻る

浦和東警察署にて講話

2012年2月22日

「花と緑の町・見沼物語」を浦和東警察署で警察官に講話いたしました。見沼を拓いた井澤弥惣兵衛為永と郷土の作詞家武笠三の「案山子」の話等見沼の歴史を1時間ほど話をさせて頂きました。緑区を知り愛着をもって頂くためです。

浦和東警察署にて講話浦和東警察署にて講話
浦和東警察署にて講話

唱歌「案山子」の知
朝日新聞(2012年3月30日付)

井澤弥惣兵衛為永像

井澤弥惣兵衛為永像

講演の内容はこちら

▲トップへ戻る

「いおう会」勉強会に参加

2012年1月24日
(ホテルグランドヒル市ヶ谷)

陸上幕僚長君塚栄治氏

陸上幕僚長君塚栄治氏

ホテルグランドヒル市ヶ谷
佐藤正久の現場レポート【特別号】

いま日本は、震災、津波、原発事故に加え、国家債務比率は先進国最悪の危険水域にあり、世界最速の少子化、高齢化、長引くデフレ等、まさに国難の最中であります。

君塚栄治陸上自衛隊統幕議長はあの震災の総括指揮官として、10万人の自衛官と米軍のトモダチ作戦と共に、多くの人命(19000名)を救い、またライフラインを復活致しました。

緊急時の対応は、自衛隊でなければできません。感謝申しあげます。

今日は、建国記念日。政治家にも有能なリーダーが必要と痛感いたします。

平成24年2月11日
秋本昌治

日本経済新聞(2012年2月10日付)

日本経済新聞(2012年2月10日付)

自衛隊員 震災トラウマ 読売新聞(2012年3月7日付)

自衛隊員 震災トラウマ
読売新聞(2012年3月7日付)

▲トップへ戻る

全日本交通安全協会・警察庁から表彰される

2012年1月17日
(日比谷公会堂)

浦和中央自動車教習所が優良事業所として表彰されました。

全日本交通安全協会・警察庁から表彰される全日本交通安全協会・警察庁から表彰される

▲トップへ戻る

2012年 年頭に当たって

2012年1月6日

2012年 年頭に当たって

▲トップへ戻る

寒中お見舞い申し上げます

2012年1月

寒中お見舞い申し上げます

▲トップへ戻る